2008.09.07 (Sun)
夏休みの旅行記
2008.04.18 (Fri)
子育てタクシー
”子育てタクシー”というのがある。
保護者が子どもの送り迎えが出来ない場合、夜中の急病で足がない場合、子どもだけでも安心してタクシーに乗せられるというサービス。
または乳幼児を連れたお母さんのケアや荷物の運びなども手伝ってくれるということ。
昨日、娘のスケートにどうしても連れていくことが出来なくて、しかも6時間授業でぎりぎり、公共機関も不可能。
そこで事前にタクシー会社に登録しておいた”子育てタクシー”を初めて利用した
。
娘は先日ドキュメンタリー番組で”タクシー運転手が強盗に襲われたけど九死に一生を得た”というような内容の番組を見ていて、かなり不安がっていたが
、運転手さんが女の人なのをみてかなりホッとしていた様子。
車の中でも優しく話しかけてくれたようで、何の心配もなかったようだ。
親は動けないけど子どもは移動させたいという場面はこれからどんどん出てくる可能性あり。
いろんな手段を知っておくと便利
松山ではイヨテツタクシーがやっていて、本当ありがたい
保護者が子どもの送り迎えが出来ない場合、夜中の急病で足がない場合、子どもだけでも安心してタクシーに乗せられるというサービス。
または乳幼児を連れたお母さんのケアや荷物の運びなども手伝ってくれるということ。
昨日、娘のスケートにどうしても連れていくことが出来なくて、しかも6時間授業でぎりぎり、公共機関も不可能。
そこで事前にタクシー会社に登録しておいた”子育てタクシー”を初めて利用した
。娘は先日ドキュメンタリー番組で”タクシー運転手が強盗に襲われたけど九死に一生を得た”というような内容の番組を見ていて、かなり不安がっていたが
、運転手さんが女の人なのをみてかなりホッとしていた様子。車の中でも優しく話しかけてくれたようで、何の心配もなかったようだ。
親は動けないけど子どもは移動させたいという場面はこれからどんどん出てくる可能性あり。
いろんな手段を知っておくと便利

松山ではイヨテツタクシーがやっていて、本当ありがたい

2008.04.06 (Sun)
オーストラリア子連れ旅行
昨日オーストラリアから帰って来ました。
子ども2人連れてYoko先生親子と共に5人の旅でした。
長らくブログもお休みしてすみません
。
広大な大地、波の音、鳥の声で心底リラックスでき、また日本で真面目に毎日を送る元気をたくわえてきました。
少しずつ整理をしながら旅行記もアップしていきたいなと思います。
子ども2人連れてYoko先生親子と共に5人の旅でした。
長らくブログもお休みしてすみません
。広大な大地、波の音、鳥の声で心底リラックスでき、また日本で真面目に毎日を送る元気をたくわえてきました。
少しずつ整理をしながら旅行記もアップしていきたいなと思います。
2008.02.05 (Tue)
自己嫌悪‥
朝送り出すときに、子ども2人ともをそれぞれに叱って出してしまった。
なんだか必要以上に怒ってしまった気がして(多分”気”じゃなく、そう。)一人になったときに大自己嫌悪。これ、もしかして自分のストレスをここに発散してるんじゃない?!
そしたら、こどもがストレスためて、今度はどこに発散するの?!って考えたら、もう泣けてきて泣けてきて、思わず友達に電話していた。
そんなん、だれだってあるよ〜。
毎日ニコニコ笑って送り出さなきゃだめなんてないよ〜って言ってもらって、思うことたくさん吐き出して、落ち着いた。
言うだけ言ったらほっとして、レッスンが終わるのを待ってた子どもとやさしく接することができた。いっぱいいっぱいだっこしたら、え〜っまた〜?って言いながらうれしそうな息子。
ぎゅーの力だね。
ほんと、ありがとう
なんだか必要以上に怒ってしまった気がして(多分”気”じゃなく、そう。)一人になったときに大自己嫌悪。これ、もしかして自分のストレスをここに発散してるんじゃない?!
そしたら、こどもがストレスためて、今度はどこに発散するの?!って考えたら、もう泣けてきて泣けてきて、思わず友達に電話していた。
そんなん、だれだってあるよ〜。
毎日ニコニコ笑って送り出さなきゃだめなんてないよ〜って言ってもらって、思うことたくさん吐き出して、落ち着いた。
言うだけ言ったらほっとして、レッスンが終わるのを待ってた子どもとやさしく接することができた。いっぱいいっぱいだっこしたら、え〜っまた〜?って言いながらうれしそうな息子。
ぎゅーの力だね。
ほんと、ありがとう

2008.01.18 (Fri)
スキー 親子デビュー(続き)

息子と私、NorikoさんちのNanaちゃんも一緒にスキー教室へ。
ブーツをはいて歩くとこからすでにたどたどしい私…。
教室ででは3人に対して先生が3人という超ぜいたくなシチュエーション。
その中でもメインで先生をしていた方が、それはそれはわかりやすく、ゆっくり指導してくださるので、「出来ない出来ない」と思いこんでいた3人ともどんどん心がほぐれていった。
「大丈夫!」「うまいうまい!!」「すぐにすべれるようになるよ」「よかったよー」
とこれでもかとほめ言葉をかけてくれる。
「え〜!?」って照れながら、まんざらでもない単純な私たち。
なんだかすべれるんじゃないかって気になってくる。
それこそ、
さるもおだてりゃ…なんだけど、これってとっても大事
!!!子どももそうかもしれないけど、特に大人は普段しかられなれてないし、しかられるとかなりへこむ。
→「やっぱり私にはだめなんだ」ってコンプレックスがさらに大きくなり、→もういいや、やっぱり出来ないから→やーめたっ
の図が恐らく出来上がってしまう。
だけどあんなに、大丈夫!上手い!すぐにそこでも(急こう配の下を指さして)すべれるようになるよ!
と連呼されたら本当に、がんばってみようかなあと思ってしまう。
…で、おだてられた私は木に登り、急こう配を下りることを決意

…で、下り始めたとたん、我に返り、木の上が急に怖くなって下りられないおサルさんになってしまった
。あまりのスピードに、うそ〜っっと叫びたい。ちょっと動くとずずずとおりて行くスキーを脱いで上にもどりたい〜。もう絶対絶命の大ピンチ。
自分のあまりの単純さをのろった
。だけど子どもたち2人も相当頑張ってすべってるのに、自分だけがリタイヤするわけにもいかず、死ぬ思いで最後までたどりついた。
子どもたちは一緒に怖がってたはずなのに、最後までいくとケロッと「もう一回行く〜」と、Norikoさんちのパパと消えていった

とにかく、いい先生と出会えたことがとってもいい経験になった。
「ほめる」って、なんて大切なことなんだって、同じ指導者としてのわが身を振り返る。
そして、Norikoさん、Tatsuyaさん、本当に本当にありがとう。
本当によくしてもらって、ありがとう何回言っても足りないくらい感謝してます

ありがとうございました。






